8月のプレミアムフライデーは移住就農について考えてみませんか?

移住就農相談だけでなく、山口県産食材の試食もできますよ! 週末に仕事をされている方、日中お忙しくされている方、休日は家でゆっくり休みたい方など これまで移住就農に興味はあるけど相談する機会がなかった方にオススメです♪ 入退場自由なので途中参加や短時間の参加も大歓迎です。

山口のココがすごい!!

  • 就農相談会をほぼ毎月開催
  • 新規就農時の給付金を45歳以上にも拡大
  • 現地見学ツアーでは、なんと旅費の半額を補助(上限3万円)
  • 相談から就農までチームプレイで全力サポート

この他にも県や市町独自の支援制度が盛りだくさん!

『担い手支援日本一』を目指す充実の支援制度であなたの新規就農を支援します!

※山口県では平成26年度96名、平成27年度108名の方が新規就農しています。

移住や就農についてのお悩みを一挙に解決しませんか?

山口県は新しく農業を始めたいという方を全力で支援します!

山口県での暮らし・農業に関心をお持ちの方であれば、どなたでもご参加いただけます。

農業で独立したい方
農業法人で働きたい方
農業体験したい方

※小さなお子様連れも大歓迎!ご家族皆さんでご参加ください。

参加して得られること

point1 山口県への移住就農等に関して様々な情報が得られます

山口県の多様な地域特性や魅力についてお話しすると共に、山口県独自の支援策などをご説明いたします。気候、作物など多くの選択肢があるため、移住先や生産作物など具体的に決まっていない方でも自分に合ったプランを見つけられると思いますよ!

point2 山口県での就農に興味を持った方は『産地見学』や『現地就農体験』にその場でエントリー

山口県の多様な地域特性や魅力についてお話しすると共に、山口県独自の支援策などをご説明いたします。気候、作物など多くの選択肢があるため、移住先や生産作物など具体的に決まっていない方でも自分に合ったプランを見つけられると思いますよ!

  • 個別相談会の様子
    個別相談会の様子
《2015年やまぐち就農セミナー参加者の声》
山口県移住就農セミナー参加者の声1
山口県移住就農セミナー参加者の声2
山口県移住就農セミナー参加者の声3
山口県移住就農セミナー参加者の声4

お問い合わせ・予約フォーム
個別相談会は事前予約された方を優先させていただきます。
当日の相談申込も承りますが、事前のご予約をおすすめいたします。

セミナー概要
やまぐち暮らしのセミナー<参加無料>
日  時 平成29年8月25日(金)18:00~20:30(受付17:30~)
会  場 東京交通会館3階 グリーンルーム
〒100-0006 東京都千代田区有楽町2-10-1
アクセス ◆JR山手線・京浜東北線「有楽町駅」京橋口・中央口より徒歩1分
◆地下鉄有楽町線「有楽町駅」D8出口「銀座一丁目駅」2出口より徒歩1分
◆地下鉄丸ノ内線・銀座線・日比谷線「銀座駅」C9出口より徒歩3分
◆地下鉄千代田線「日比谷駅」D8出口より徒歩8分
◆都営三田線「日比谷駅」D8出口より徒歩5分
MAP
タイムスケジュール
(受 付) 17:30~
個別での就農・就業・移住相談 18:00~20:30
山口県の就農支援策の紹介
出展団体との個別相談

出展団体・先輩就農者

光市

「ひかり」輝くまちで農業を始めませんか?

光市の、地区には、年間約23万人が訪れる農業振興拠点施設「の」があり、地元農産物の販売・加工や農業体験などを行っているほか、農業の知識・技術に精通した「農産物生産技術指導員」を配置し、市内の農家や新規就農者の技術力の向上を支援しています。

さらに、今年度より新たに市外から光市に「移住する人」に対する支援を始めました。ぜひ、ブースにお越しいただき、「光市」を知っていただければと思います。お気軽にお越しください。

地域の主な経営作目

水稲、小麦、大豆、イチゴ、アスパラガス、玉ねぎ

支援の特徴

国や県の各種制度を活用した支援とともに、施設や機械導入に対する支援を実施しています。また、今年度より、新たに移住・定住に向けた給付金の支給や家賃助成を始めました。

新規就農者の状況

新規就農5名 法人就業7名

支援・優遇制度

農業次世代人材投資事業(準備型)などの国県事業の採択を受けて、就業前準備研修を実施した方に対して、移住・定住に向けた資金の交付や家賃助成を行います。

先輩就農者や地域とのつながり

就農先となる地域の法人を中心に、研修を通して積極的に交流を図っています。

暮らしデーターなど

光市は、人口5.1万人、面積約92k㎡で、市域の北西部には、島田川が流れており、上流部には田園地帯が広がっています。また、瀬戸内海沿岸部は、西日本屈指の海水浴場として知られる、室積・虹ヶ浜に白砂青松の海岸が広がっています。

「おっぱい都市宣言のまち」として、愛情豊かなふれあいの子育てを推進しており、家族での移住も安心です。

相談窓口:光市経済部農業耕地課

周南市

新たに農業を始めるには栽培技術の習得、農地の確保、資金、住居など多くの課題があります。周南市では課題解決のため「パッケージ」で支援します。「独立自営就農希望」のみならず、「法人就業希望」の方も、周南市で農業をはじめませんか。

主な作目・特産品

本市は、沿岸部から山間部まで、多様性に富んだ地形により、水稲、麦、大豆はもちろん、ブドウやナシなどの果物、自然薯やサトイモ、施設栽培によるトマトやほうれんそうなど多種多様な農作物が生産されています。その中でも、新たに就農を希望するみなさんへ、本市では取り組みやすく、安定した収入が見込まれる“夏秋トマト”と“わさび”を組み合わせた複合経営を、中山間地域でお勧めしています。

就農支援の具体的な内容
  • 技術研修…農業大学校や先進農家で約2年間研修します。
  • 農地の確保…農地中間管理機構を通じて10年以上の貸借可能な農地を斡旋します。
  • 機械・設備の整備…市が整備したビニールハウスや農業用機械を、最長10年間レンタルします。
  • 住居の確保…市の遊休施設や一般の遊休家屋を中心に安価な借家を斡旋します。

県や農林事務所、JAなどの関係機関が連携し、就農相談から経営開始後も継続して支援します。

新規就農者の状況

本市では毎年5~7名の若者が新たに就農しています。中でも、パッケージ支援者として市の認定を受けた若者7名が、山口県立農業大学校や先輩農家さんのもとで研修に励んでおり、平成29年度に3名、平成30年度に4名が「トマト」と「わさび」を栽培し、就農する予定です。

先輩就農者や地域とのつながり

本市では「移住おためし農業体験事業」を実施しております。市が用意する一戸建てに1週間程度おためしで移住し、市内の農業法人や先進的な農家さんの農場で、農業体験を行うものです。ぜひ本市の空気や人、土に実際にふれて、移住就農をご検討ください。

暮らしデータ

周南市は、県東南部に位置し、北の中国山地を背に、南に瀬戸内海を臨み、その海岸線に沿って大規模工業が立地し、それに接して東西に比較的幅の狭い市街地が続いています。北側には、広大でなだらかな丘陵地が広がり、その背後には、農山村地帯が散在しています。また、島しょ部は、瀬戸内海国立公園区域にも指定されており、美しい自然景観を有しています。

相談窓口:周南市経済産業部農林課農政畜産担当

周防大島町

瀬戸内のハワイで農業を始めませんか?

周防大島町は温暖な気候に支えられた農業が主な産業です。高齢化にともなう深刻な担い手不足に悩まされていますが、近年では町外からの若手就農者も増えています。そこで周防大島町では、一緒に産地を盛り上げてくれる新たな人材を募集しています。

地域の主な経営作目

温暖な気候を活かした柑きつ栽培が盛んで、山口県の柑きつ出荷量の90%を占めています。品種は温州みかんが中心ですが、山口県オリジナル柑きつの「せとみ(商標ゆめほっぺ)」や「南津海(なつみ)」の面積が拡大しており、9月から翌年5月まで長期間切れ目なく出荷しています。

支援の特徴

初心者向けの「周防大島みかんいきいき営農塾」や本格的に農業を始めようと考えている方への研修など、就農の準備段階から様々な支援を行っています。

新規就農者の状況

県内外から多くの方が新規就農をしています。その中でも柑きつでの新規就農者が多く、全体の7割を占めています。また、現在も4名の新規就農希望者が、地元の農家やJAで就農に向けて研修中です。

支援・優遇制度

農業体験塾や就農に向けた研修などを実施しています。また、農地や中古農機具の斡旋も行っています。

先輩就農者や地域とのつながり

指導農家として研修生を受け入れたり、農地や住居の確保についても色々とお世話をしてくれています。周防大島町では、研修中に多くの農家と出会うことが出来るように支援をしています。

暮らしデーターなど

周防大島町は、山口県東南部に位置し、瀬戸内海に浮かぶ島では3番目の面積を有し、大畠瀬戸を渡る大島大橋によって本土と連結しています。年間平均気温15.5℃と比較的温暖な、青く澄みわたる瀬戸内の海と四季の彩り豊かな美しい自然を有する町です。

相談窓口:周防大島担い手支援センター(周防大島町役場産業建設部農林課内)

有限会社 鹿野ファーム

当社は昭和58年に集落農地施設を生かし、養豚を中心とした総合農場づくりを目指して農業生産法人を設立しました。自ら飼育した肉豚を中心に厳選した国産豚肉のみを原料として本物志向の手作りハムの製造販売を行うとともに、銘柄豚の販売も行っています。平成3年より和牛(黒毛和種)の一貫経営も開始致しました。

当社で生産する豚肉は飼料や飼育法に拘り大切に育てられ、「鹿野高原豚」「鹿野あじわい豚」という銘柄でお客様に高い評価を受けています。農業経営の基盤を更に強化する為に惣菜工場を新設し、特色ある新商品を開発、直売店を開設して小売り事業にも参入しています。これらの事業は6次産業化法に基づく総合化事業計画の認定を受け、山口県の「やまぐち夢づくり産業支援ファンド」から出資を受けた事業で、県内外から注目を集めています。

当社には農場での仕事(1次産業)、加工場での仕事(2次産業)、販売を行う仕事(3次産業)、そしてそれらをサポートする事務所機能(総合職)と、全ての職種が存在します。必ずあなたにマッチする仕事が見つかるはずです。

事業内容

養豚、和牛、食肉及び食肉加工品製造、販売

相談窓口:有限会社 鹿野ファーム

山口県集落営農法人連携協議会

集落営農法人とは

"集落営農法人は集落の皆さんが力をあわせ、集落の農地や環境を守り、集落の発展を目指し設立された組織です。"

山口県の多くの農業集落は中山間地域に位置し、小規模・零細な土地条件下に置かれています。

加えて、農業就業人口の減少とともに基幹的農業従事者の高齢化が全国で最も進んでいるなど、農業労働力の高齢化も進み、さらに米価低迷が続くなか、生産性の向上やコスト削減による持続可能な農業の確立が課題となっています。

こうしたなか、集落営農法人は、「集落の農地は集落で守る!」を基本理念に1集落または複数集落を範囲に、関係農家の多くが集落ぐるみで農地を集積し、共同出資する形で設立された農業経営の効率化を行う農地所有適格法人であり、近年設立が進んでいます。

集落営農法人の現状

集落営農法人は、地域農業や農地の維持・保全を基本に、米・麦・大豆を主体に取り組む法人のほか、たまねぎ、じゃがいも、キャベツなど野菜の栽培、加工に取り組むなど、経営の複合化・多角化を進める法人もみられ、地域農業の発展に大きな役割を果たしています。

山口県集落営農法人連携協議会とは

本協議会は、山口県農業の担い手である集落営農法人の取り組み支援、また、法人間の連携の場として、平成21年3月に、JA山口中央会を事務局として設立されました。集落営農法人の設立が進むにつれ会員数も増加し、平成29年3月末現在、県内249法人のうち195法人が協議会に加入しています。

集落営農法人のパートナーとなるべく、各種研修会や県への施策要望等を通じ、経営発展を目指す集落営農法人のお手伝いをしています。

相談窓口:山口県集落営農法人連携協議会

  • 山口市小郡下郷2139番地(山口県JAビル4F JA山口中央会内)
  • 083-973-2215
  • 083-974-1004
  • http://y-ninaite.jp/

山口県立農業大学校

やまぐち就農支援塾[社会人研修部門]

「やまぐち就農支援塾」とは、県立農業大学校で実施する社会人研修の総称です。

新規就農や農業法人就業に向けた研修の実施から、就業後の技術指導等のフォローアップまで、一貫した担い手育成の支援を実施しています。

担い手養成研修

本格的に就農または法人就業を目指す方を対象に、農業経営に必要な専門技術や知識、流通・販売などを、一年を通じて研修します(要件を満たせば、人材投資資金の活用が可能)。

下記の2コースがあります。

自営就農コース

自ら農業経営を開始する方を対象として、野菜、花き、果樹、肉用牛、乳用牛の各分野に分かれ、それぞれの分野に関する知識とともに栽培・飼養管理、流通・販売技術、機械操作技術などを習得する研修です。

山口県立農業大学校 就農支援塾

法人就業コース

近年、農業法人からの求人は増加傾向です。これら農業法人への就業を目指す方を対象として、就業を希望する法人で求められる知識・技術を習得します。

また、農業法人での実地研修や就業先の経営に応じた技術も習得できます。

山口県立農業大学校 就農支援塾

短期入門研修

新規就農や農業法人等への就業を目指す方々を対象に、農業をはじめるきっかけづくりのため、週末の金曜日から日曜日(3日間)にかけて行う研修です。

実施時期は6月、9月、2月の年3回を予定しています。

山口県立農業大学校 就農支援塾

作目基礎研修

新規就農を目指す方や退職等を機に農業・畜産に取り組み生産物を販売したいと考えている方などを対象とした研修です。
休日を利用し、毎月1~2回程度で野菜、水稲、花き、果樹、畜産のコースで、農業・畜産の各作目の基礎知識・技術を学びます。

山口県立農業大学校 就農支援塾

社会人研修生の宿泊施設使用について
  • ① 年間利用者:年額8,400円+共益費12,000円+エアコン代 (実費)
  • ② 食事及び食費について 年間利用者は原則校内の食堂を利用 (食費:年額280,000円)

相談窓口:やまぐち就農支援塾(山口県農林総合技術センター農業担い手支援部 就農・技術支援室)

一般社団法人 山口県農業会議

山口県の農業法人等で働きませんか?

山口県の農業経営体は、皆さんが来られるのを待っています!

山や川はもちろん、日本海と瀬戸内海に囲まれた温暖で自然豊かな山口県では、いろいろな作目の経営体があります。

また、農業法人はもちろん集落営農も盛んで、Uターンを始め、I・Jターンの方の就業・就農・研修等、日本一の担い手支援を県全体で進めています。お気軽にご相談ください。

興味はあるけれど、急に始める自信のない方は、農業体験のお手伝いもしております。

就農支援の具体的な内容・先輩就農者とのつながり

山口県農業会議では、「山口県農業法人協会」や「山口県観光農業経営者協議会」に所属する法人・個人経営体の求人情報を中心に就業希望者へ情報提供し、就業を支援しています。

その後も、国の「農の雇用事業」を活用された新規就業者や、山口県農業法人協会会員の職員の方との交流会はもちろん、県内で独立就農を目指している方々とも、研修会を通じて就業者同士の横の繋がりを支援していきます。

また、農業インターンシップや農業経営を第三者へ移譲したい方と、譲り受けて就農したい方とのマッチング等支援を行っています。

相談窓口:一般社団法人山口県農業会議(山口県新規就農相談センター)

やまぐち暮らし東京支援センター

「やまぐち」のY、「わいわい楽しい暮らし」のY

山口県では、「やまぐち」のY、「わいわい楽しい暮らし」のYを組み合わせた、「YY!ターン」という、UJIターンを意味するキャッチフレーズを作成し、山口県への移住を考えて下さる方と応援しています!

就職から住まい、暮らし全般まで、移住に関する情報を一元的に提供するとともに、皆様からの具体的なご相談に応じています。今回は、YY!ターンソムリエ(移住相談員)の平尾がブースを構え、皆様の暮らしの相談に応じます!

「移住ツアーに参加したい」、「お試し暮らし住宅ってなに?」、「空き家バンクって?」など、何でもお聞きください。山口に暮らす素敵な先輩移住者の方々とつないでいきますので、ぜひ、遊びにいらしてください。

やまぐち暮らし東京支援センター

相談窓口:やまぐち暮らし東京支援センター

  • 東京都千代田区有楽町2-10-1 東京交通会館8階内
  • 03-6273-4887
  • 03-6273-4404
  • 10:00~18:00 ※月曜日、祝日、お盆・年末年始はお休み
  • 担当:YY!ターンアドバイザー 廣末(就職)
  • 担当:YY!ターンソムリエ 平尾(移住)

公益財団法人 やまぐち農林振興公社

豊かな自然と温かい人情、担い手支援

日本一の山口県であなたの夢育てませんか。「おいでませ、やまぐちへ」

山口県は、三方を海に囲まれ温暖な気候で、瀬戸内海、日本海や中山間地域ごとに特徴ある農業が営まれています。

  • 瀬戸内海:イチゴ、トマト、バラ、カーネーション等の施設園芸、レンコン、ブロッコリー、タマネギなどの露地野菜、柑橘等の果樹
  • 日本海:イチゴ、スイカ等の施設園芸、タマネギ、ブロッコリー、ダイコン等の露地野菜、夏みかん、長門ユズキチ等の果樹
  • 中山間:夏期冷涼な気候を生かし、トマト、ホウレンソウ、ダイコン、ナシ、リンゴ等が栽培されています。

就農支援は、技術取得等研修、充実した給付金、農地や住宅情報提供、無利子、低利資金貸付、法人求人情報の提供、就農現地見学会の開催、就農ガイダンスの開催など、日本一の担い手支援を進めています。

地域の主な作目・特産品

稲、麦、大豆、野菜、花き、果樹、酪農、肉牛肥育、養豚、養鶏

就農支援の具体的な内容

日本一の給付金制度等により新たな担い手を育成し、就農・就業や定住を進めます。

新規就農者の状況

新規就農者は過去5年間で約480名で県外からの就農者も1割程度います。
また森林組合への就業や漁業就業も毎年います。

先輩就農者や地域とのつながり
  • ①JA就農アドバイザー制度
  • ②地域での就農促進会議開催
農地の取得方法について
  • 受け入れ市町の農地情報の提供
  • ②農業委員会による農地斡旋
  • ③5年間を限度に農地を無償貸与(条件あり)
暮らしデータ
  • ①主要幹線沿いにスーパーやコンビニ
  • ②本県は道路整備が進んでおり、ほとんどの集落から総合病院まで来るまで1時間以内
  • ③保育園・小学校はほぼ旧市町村毎に設置
  • ④農村地域の下水普及率は高い

相談窓口:(公財)やまぐち農林振興公社

お問い合わせ・予約フォーム
個別相談会は事前予約された方を優先させていただきます。
当日の相談申込も承りますが、事前のご予約をおすすめいたします。

農業を始めるステップ

山口県では県、各市町や団体などが一体となって

相談から研修、体験、就農、定着まで一貫して支援します。

2017年度から新たに産地見学ツアーや現地就農体験を開催します。

ご興味お持ちの方はお気軽にご相談ください。

農業を始めるステップ

山口県で栽培されている作物

山口県は沿岸部から中山間地まで多様な自然環境があり、米、野菜、果物、花、肉牛、酪農など多様な農業が盛んです。 冬期温暖な沿岸部では野菜・花卉などの施設園芸やみかん類、夏季冷涼な山間部では夏秋トマトやワサビ、リンゴが栽培されるなど、多品目の生産が行われています。 中でも萩市では1年に数頭しか流通しない、幻の超高級肉でもある見島牛(天然記念物)や全国でも最高級の品質評価を受けている玉ねぎなど高品質な特産品があります。

◎山口県オリジナル品種
 野菜:はなっこりー、柑橘:ゆめほっぺ(品種名:せとみ)、花卉(ユリ):プチソレイユ

山口県で栽培されている作物

《今年度は全6回開催!》

これまで参加したくても予定が合わなかった!という方のためにセミナー開催数を一気に倍増!
土曜日だけでなく平日金曜日も開催します!

移住就農セミナー 開催スケジュール

(第5回セミナーには山口県知事が来ます!)

第1回 5月20日(土)13:00~16:30 東京交通会館 3階 グリーンルーム(有楽町)
第2回 6月17日(土)12:00~16:00 un cafe(表参道)
第3回 8月25日(金)18:00~20:30 東京交通会館 3階 グリーンルーム(有楽町)
第4回 10月14日(土)13:00~16:30 パソナ本社ビル(大手町)
第5回 12月16日(土)12:00~16:00 un cafe(表参道)
第6回 1月20日(土)13:00~16:30 東京交通会館(有楽町)

お問い合わせ・予約フォーム
個別相談会は事前予約された方を優先させていただきます。
当日の相談申込も承りますが、事前のご予約をおすすめいたします。

お電話でのお問い合わせは業務委託先・株式会社あぐりーんで承ります
株式会社あぐりーん
株式会社あぐりーん 運営【農家のおしごとナビ】はこちら
  • 043-244-7631
  • info@agreen.jp

お問い合わせの際は、「やまぐち移住就農セミナー」とお伝え下さい。

ページトップへ