やまぐちの地酒や食材を利用したお料理を楽しみながら、移住就農を語らう!

「農業」「移住」を語らう、知る。会場は、表参道にある隠れ家的なおしゃれなカフェ。

やまぐち県こだわりの地酒や食材を利用したお料理を味わいながら、インターネットだけでは得られない”生”の情報をキャッチしませんか?

知りたいことはなんでも聞いてください!アットホームな相談員が皆さまのお越しをお待ちしています。

山口のココがすごい!!

  • 就農相談会をほぼ毎月開催
  • 新規就農時の給付金を45歳以上にも拡大
  • 現地見学ツアーでは、なんと旅費の半額を補助(上限3万円)
  • 相談から就農までチームプレイで全力サポート

この他にも県や市町独自の支援制度が盛りだくさん!

『担い手支援日本一』を目指す充実の支援制度であなたの新規就農を支援します!

※山口県では平成26年度96名、平成27年度108名の方が新規就農しています。

移住や就農についてのお悩みを一挙に解決しませんか?

山口県は新しく農業を始めたいという方を全力で支援します!

山口県での暮らし・農業に関心をお持ちの方であれば、どなたでもご参加いただけます。

農業で独立したい方
農業法人で働きたい方
農業体験したい方

※小さなお子様連れも大歓迎!ご家族皆さんでご参加ください。

参加して得られること

point1 山口県への移住就農等に関して様々な情報が得られます

山口県の多様な地域特性や魅力についてお話しすると共に、山口県独自の支援策などをご説明いたします。気候、作物など多くの選択肢があるため、移住先や生産作物など具体的に決まっていない方でも自分に合ったプランを見つけられると思いますよ!

point2 山口県での就農に興味を持った方は『産地見学』や『現地就農体験』にその場でエントリー

山口県の多様な地域特性や魅力についてお話しすると共に、山口県独自の支援策などをご説明いたします。気候、作物など多くの選択肢があるため、移住先や生産作物など具体的に決まっていない方でも自分に合ったプランを見つけられると思いますよ!

  • 個別相談会の様子
    個別相談会の様子
《2015年やまぐち就農セミナー参加者の声》
山口県移住就農セミナー参加者の声1
山口県移住就農セミナー参加者の声2
山口県移住就農セミナー参加者の声3
山口県移住就農セミナー参加者の声4

お問い合わせ・予約フォーム
個別相談会は事前予約された方を優先させていただきます。
当日の相談申込も承りますが、事前のご予約をおすすめいたします。

セミナー概要
やまぐち暮らしのセミナー<参加無料>
日  時 平成29年12月16日(土)12:00~15:30(受付11:30~)
会  場 un café (アン カフェ)
東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山ビル B2F
アクセス ◆東京メトロ「表参道駅」 B2出口 徒歩5分
MAP
タイムスケジュール
プログラム 12:00~15:30
山口県及び就農支援策の紹介
やまぐちの地酒や食材を利用した料理試食会
個別での就農・就業・移住相談

出展団体・先輩就農者

山口市

みんなで農業を面白く!新規就農者増加中!

技術取得研修や農地の紹介、ICT機器の導入、生産や販路拡大、経営への相談など様々な支援制度を用意しています。

地域の主な作目・特産品

トマト、イチゴ、特産品の「やまのいも」などの栽培が盛んです。多様な気候を生かして、みかんからりんごまで様々な品目が栽培されています。

就農支援の具体的な内容

県やJAなどの関係機関と連携して、相談から研修、就農、経営確立まで支援します。

暮らしデータ

山口市は、人口約19万人、山間部から臨海部まで1,000平方Kmを超える広大な面積を有し、中心部には複数の大学などの高等教育機関や湯田温泉などの観光拠点があり、多様な地域特性を持った、「都市」と「田舎」が程よく共存するまちです。

先輩就農者とのつながり

若手就農者同士の連携した活動が積極的に行われており、マルシェに新規就農ブースを出展するなど、ネットワーク作りにも力を入れています。 山口市での新規就農を希望される方に向けた農作業体験受入れも快く引き受けていただいています。

【メッセージ】・・・この他にも、様々な支援メニューをご用意しています。是非、相談窓口へお問い合わせください。

山口市おためし農業体験

山口市での就農を希望されている方限定の農作業体験ツアーを随時開催しています。希望者の希望に応じて、日程や見学・体験内容の調整などを行うオーダーメイドの農作業体験となっています。また、山口市までの往復交通費、及び市内のホテル・旅館等に宿泊された方は、助成を受けられる場合がありますので、まずはご相談ください。

先輩移住者の声や移住支援策を紹介

本市移住情報サイト「すむ住む山口」では、先輩移住者の声や本市が行っている様々な支援策を紹介しています。

詳しくは、サイトをご覧ください。

相談窓口:山口市地域生活部定住促進課

阿武町

ようこそ、阿武町へ!阿武町の農業にはあなたの力が必要です!!

阿武町の農業は、水稲、大豆、野菜、果樹を中心に栽培されていますが、その中でもほうれん草・すいか・梨・キウイフルーツがブランド化され、市場において高い評価を得ています。 また山口県内でも早くから農事組合法人が設立された地域であり、活動も盛んで農地の集積率も高く、効率の良い営農がされています。
新規就農を希望される皆さんには、随時、農業研修や見学をお受けしていますので、お気軽にご連絡ください。

地域の主な経営作目

稲作、野菜、果樹

就農支援の特徴

阿武町では相談の段階から、町や農協等の関係機関、また地域が一体となり、様々な支援を行います。
また移住に関しても、定住アドバイザーと連携しながらきめ細かなお世話を いたします。

新規就農者の状況

近年はほうれん草を主としたハウス栽培や、地域の農事組合法人への就農が中心となって います。
ほうれん草については、地域の先進農家が指導を担い、技術や経営について研修 を行っています。
また、農事組合法人への就農については、法人役員等が指導を行うとと もに、必要があれば農業大学校等の専門機関での研修も行います。
「やるからには後悔の ない人生」を送ってもらうためにも、時には厳しいこともお伝えしながら、それぞれの就 農希望者の条件に合った情報提供や支援を行います。
このほか、農事組合法人福の里では この度、社会保障完備の確定賃金制で求人を開始しました。

支援・優遇制度

それぞれ就農体系によって支援制度を活用します。
それぞれの詳細については、お問い合わせ下さい。
独立就農/農業次世代人材投資事業(国)
法人就農/農事組合法人後継者育成補助金(町単独)、定着支援給付金(県・町)

先輩就農者や地域とのつながり

阿武町では、新規就農者の相互研鑽や連携を図るため、山口県が主催する集合研修に参加 して頂き、研修の中で県内の先輩就農者との情報交換を行っています。
また、地域では若手グループや、地域行事等へ積極的に参加をして頂き、農業者としては もちろん、地域コミュニティの担い手としても大きく期待をされています。

相談窓口:山口県阿武町役場まちづくり推進課(担当:藤村)

周南市

新たに農業を始めるには栽培技術の習得、農地の確保、資金、住居など多くの課題があります。周南市では課題解決のため「パッケージ」で支援します。「独立自営就農希望」のみならず、「法人就業希望」の方も、周南市で農業をはじめませんか。

主な作目・特産品

本市は、沿岸部から山間部まで、多様性に富んだ地形により、水稲、麦、大豆はもちろん、ブドウやナシなどの果物、自然薯やサトイモ、施設栽培によるトマトやほうれんそうなど多種多様な農作物が生産されています。その中でも、新たに就農を希望するみなさんへ、本市では取り組みやすく、安定した収入が見込まれる“夏秋トマト”と“わさび”を組み合わせた複合経営を、中山間地域でお勧めしています。

就農支援の具体的な内容
  • 技術研修…農業大学校や先進農家で約2年間研修します。
  • 農地の確保…農地中間管理機構を通じて10年以上の貸借可能な農地を斡旋します。
  • 機械・設備の整備…市が整備したビニールハウスや農業用機械を、最長10年間レンタルします。
  • 住居の確保…市の遊休施設や一般の遊休家屋を中心に安価な借家を斡旋します。

県や農林事務所、JAなどの関係機関が連携し、就農相談から経営開始後も継続して支援します。

新規就農者の状況

本市では毎年5~7名の若者が新たに就農しています。中でも、パッケージ支援者として市の認定を受けた若者7名が、山口県立農業大学校や先輩農家さんのもとで研修に励んでおり、平成29年度に3名、平成30年度に4名が「トマト」と「わさび」を栽培し、就農する予定です。

先輩就農者や地域とのつながり

本市では「移住おためし農業体験事業」を実施しております。市が用意する一戸建てに1週間程度おためしで移住し、市内の農業法人や先進的な農家さんの農場で、農業体験を行うものです。ぜひ本市の空気や人、土に実際にふれて、移住就農をご検討ください。

暮らしデータ

周南市は、県東南部に位置し、北の中国山地を背に、南に瀬戸内海を臨み、その海岸線に沿って大規模工業が立地し、それに接して東西に比較的幅の狭い市街地が続いています。北側には、広大でなだらかな丘陵地が広がり、その背後には、農山村地帯が散在しています。また、島しょ部は、瀬戸内海国立公園区域にも指定されており、美しい自然景観を有しています。

相談窓口:周南市経済産業部農林課農政畜産担当

防府市

真剣に「農業経営したい」方をお待ちしています!防府市は温暖な気候で水稲や野菜など様々な農業が営まれています。市場や直売所も多数あり、新規就農者も活躍中。

地域の主な作目・特産品

水稲、野菜(春菊、小松菜、いちご、トマト、きゅうり、白ねぎ、たまねぎ、なす等)、花き(カーネーション等)、果樹(温州みかん等)、畜産

就農支援の具体的な内容

国や県の各種支援制度を活用し、関係団体等と連携して支援をします。就農初期段階での施設整備等の費用を一部補助する市独自の支援もあります。

新規就農者の状況

毎年5名程度が様々な品目で独立自営就農を開始しています。市外、非農家出身の割合も高いです。

先輩就農者や地域とのつながり

①農作業体験や現地研修を実施しています。
②生産者組織や農業者団体への参画

農地の取得方法について

農業委員会や先輩農家等から、農地情報や斡旋があり、農地取得を支援します。

暮らしデータ

①年間平均気温は16.1℃と比較的温暖です。
②JR駅が3か所で、1時間に1~2本程度運行。
③100以上の各種医療機関があります。
④子どもの医療費が小学校卒業まで無料です。
⑤小学校17校、中学校12校、高等学校5校、総合支援学校1校の他、短大、医療系専門学校、農業大学校と多数の学校がある子育てしやすい環境です。

相談窓口:防府市農林水産振興課

山口県集落営農法人連携協議会

集落営農法人とは

"集落営農法人は集落の皆さんが力をあわせ、集落の農地や環境を守り、集落の発展を目指し設立された組織です。"

山口県の多くの農業集落は中山間地域に位置し、小規模・零細な土地条件下に置かれています。

加えて、農業就業人口の減少とともに基幹的農業従事者の高齢化が全国で最も進んでいるなど、農業労働力の高齢化も進み、さらに米価低迷が続くなか、生産性の向上やコスト削減による持続可能な農業の確立が課題となっています。

こうしたなか、集落営農法人は、「集落の農地は集落で守る!」を基本理念に1集落または複数集落を範囲に、関係農家の多くが集落ぐるみで農地を集積し、共同出資する形で設立された農業経営の効率化を行う農地所有適格法人であり、近年設立が進んでいます。

集落営農法人の現状

集落営農法人は、地域農業や農地の維持・保全を基本に、米・麦・大豆を主体に取り組む法人のほか、たまねぎ、じゃがいも、キャベツなど野菜の栽培、加工に取り組むなど、経営の複合化・多角化を進める法人もみられ、地域農業の発展に大きな役割を果たしています。

山口県集落営農法人連携協議会とは

本協議会は、山口県農業の担い手である集落営農法人の取り組み支援、また、法人間の連携の場として、平成21年3月に、JA山口中央会を事務局として設立されました。集落営農法人の設立が進むにつれ会員数も増加し、平成29年3月末現在、県内249法人のうち195法人が協議会に加入しています。

集落営農法人のパートナーとなるべく、各種研修会や県への施策要望等を通じ、経営発展を目指す集落営農法人のお手伝いをしています。

相談窓口:山口県集落営農法人連携協議会

  • 山口市小郡下郷2139番地(山口県JAビル4F JA山口中央会内)
  • 083-973-2215
  • 083-974-1004
  • http://y-ninaite.jp/

山口県立農業大学校

やまぐち就農支援塾[社会人研修部門]

「やまぐち就農支援塾」とは、県立農業大学校で実施する社会人研修の総称です。

新規就農や農業法人就業に向けた研修の実施から、就業後の技術指導等のフォローアップまで、一貫した担い手育成の支援を実施しています。

担い手養成研修

本格的に就農または法人就業を目指す方を対象に、農業経営に必要な専門技術や知識、流通・販売などを、一年を通じて研修します(要件を満たせば、人材投資資金の活用が可能)。

下記の2コースがあります。

自営就農コース

自ら農業経営を開始する方を対象として、野菜、花き、果樹、肉用牛、乳用牛の各分野に分かれ、それぞれの分野に関する知識とともに栽培・飼養管理、流通・販売技術、機械操作技術などを習得する研修です。

山口県立農業大学校 就農支援塾

法人就業コース

近年、農業法人からの求人は増加傾向です。これら農業法人への就業を目指す方を対象として、就業を希望する法人で求められる知識・技術を習得します。

また、農業法人での実地研修や就業先の経営に応じた技術も習得できます。

山口県立農業大学校 就農支援塾

短期入門研修

新規就農や農業法人等への就業を目指す方々を対象に、農業をはじめるきっかけづくりのため、週末の金曜日から日曜日(3日間)にかけて行う研修です。

実施時期は6月、9月、2月の年3回を予定しています。

山口県立農業大学校 就農支援塾

作目基礎研修

新規就農を目指す方や退職等を機に農業・畜産に取り組み生産物を販売したいと考えている方などを対象とした研修です。
休日を利用し、毎月1~2回程度で野菜、水稲、花き、果樹、畜産のコースで、農業・畜産の各作目の基礎知識・技術を学びます。

山口県立農業大学校 就農支援塾

社会人研修生の宿泊施設使用について
  • ① 年間利用者:年額8,400円+共益費12,000円+エアコン代 (実費)
  • ② 食事及び食費について 年間利用者は原則校内の食堂を利用 (食費:年額280,000円)

相談窓口:やまぐち就農支援塾(山口県農林総合技術センター農業担い手支援部 就農・技術支援室)

一般社団法人 山口県農業会議

山口県の農業法人等で働きませんか?

山口県の農業経営体は、皆さんが来られるのを待っています!

山や川はもちろん、日本海と瀬戸内海に囲まれた温暖で自然豊かな山口県では、いろいろな作目の経営体があります。

また、農業法人はもちろん集落営農も盛んで、Uターンを始め、I・Jターンの方の就業・就農・研修等、日本一の担い手支援を県全体で進めています。お気軽にご相談ください。

興味はあるけれど、急に始める自信のない方は、農業体験のお手伝いもしております。

就農支援の具体的な内容・先輩就農者とのつながり

山口県農業会議では、「山口県農業法人協会」や「山口県観光農業経営者協議会」に所属する法人・個人経営体の求人情報を中心に就業希望者へ情報提供し、就業を支援しています。

その後も、国の「農の雇用事業」を活用された新規就業者や、山口県農業法人協会会員の職員の方との交流会はもちろん、県内で独立就農を目指している方々とも、研修会を通じて就業者同士の横の繋がりを支援していきます。

また、農業インターンシップや農業経営を第三者へ移譲したい方と、譲り受けて就農したい方とのマッチング等支援を行っています。

相談窓口:一般社団法人山口県農業会議(山口県新規就農相談センター)

公益財団法人 やまぐち農林振興公社

豊かな自然と温かい人情、担い手支援

日本一の山口県であなたの夢育てませんか。「おいでませ、やまぐちへ」

山口県は、三方を海に囲まれ温暖な気候で、瀬戸内海、日本海や中山間地域ごとに特徴ある農業が営まれています。

  • 瀬戸内海:イチゴ、トマト、バラ、カーネーション等の施設園芸、レンコン、ブロッコリー、タマネギなどの露地野菜、柑橘等の果樹
  • 日本海:イチゴ、スイカ等の施設園芸、タマネギ、ブロッコリー、ダイコン等の露地野菜、夏みかん、長門ユズキチ等の果樹
  • 中山間:夏期冷涼な気候を生かし、トマト、ホウレンソウ、ダイコン、ナシ、リンゴ等が栽培されています。

就農支援は、技術取得等研修、充実した給付金、農地や住宅情報提供、無利子、低利資金貸付、法人求人情報の提供、就農現地見学会の開催、就農ガイダンスの開催など、日本一の担い手支援を進めています。

地域の主な作目・特産品

稲、麦、大豆、野菜、花き、果樹、酪農、肉牛肥育、養豚、養鶏

就農支援の具体的な内容

日本一の給付金制度等により新たな担い手を育成し、就農・就業や定住を進めます。

新規就農者の状況

新規就農者は過去5年間で約480名で県外からの就農者も1割程度います。
また森林組合への就業や漁業就業も毎年います。

先輩就農者や地域とのつながり
  • ①JA就農アドバイザー制度
  • ②地域での就農促進会議開催
農地の取得方法について
  • 受け入れ市町の農地情報の提供
  • ②農業委員会による農地斡旋
  • ③5年間を限度に農地を無償貸与(条件あり)
暮らしデータ
  • ①主要幹線沿いにスーパーやコンビニ
  • ②本県は道路整備が進んでおり、ほとんどの集落から総合病院まで来るまで1時間以内
  • ③保育園・小学校はほぼ旧市町村毎に設置
  • ④農村地域の下水普及率は高い

相談窓口:(公財)やまぐち農林振興公社

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当日の相談申込も承りますが、事前のご予約をおすすめいたします。

農業を始めるステップ

山口県では県、各市町や団体などが一体となって

相談から研修、体験、就農、定着まで一貫して支援します。

2017年度から新たに産地見学ツアーや現地就農体験を開催します。

ご興味お持ちの方はお気軽にご相談ください。

農業を始めるステップ

山口県で栽培されている作物

山口県は沿岸部から中山間地まで多様な自然環境があり、米、野菜、果物、花、肉牛、酪農など多様な農業が盛んです。 冬期温暖な沿岸部では野菜・花卉などの施設園芸やみかん類、夏季冷涼な山間部では夏秋トマトやワサビ、リンゴが栽培されるなど、多品目の生産が行われています。 中でも萩市では1年に数頭しか流通しない、幻の超高級肉でもある見島牛(天然記念物)や全国でも最高級の品質評価を受けている玉ねぎなど高品質な特産品があります。

◎山口県オリジナル品種
 野菜:はなっこりー、柑橘:ゆめほっぺ(品種名:せとみ)、花卉(ユリ):プチソレイユ

山口県で栽培されている作物

《今年度は全6回開催!》

これまで参加したくても予定が合わなかった!という方のためにセミナー開催数を一気に倍増!
土曜日だけでなく平日金曜日も開催します!

移住就農セミナー 開催スケジュール

(第5回セミナーには山口県知事が来ます!)

第1回 5月20日(土)13:00~16:30 東京交通会館 3階 グリーンルーム(有楽町)
第2回 6月17日(土)12:00~16:00 un cafe(表参道)
第3回 8月25日(金)18:00~20:30 東京交通会館 3階 グリーンルーム(有楽町)
第4回 10月14日(土)13:00~16:30 東京交通会館9階 TURNS コミュニティスペース(千代田区)
第5回 12月16日(土)12:00~15:30 un cafe(表参道)
第6回 1月20日(土)13:00~16:30 東京交通会館(有楽町)

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お電話でのお問い合わせは業務委託先・株式会社あぐりーんで承ります
株式会社あぐりーん
株式会社あぐりーん 運営【農家のおしごとナビ】はこちら
  • 043-244-7631
  • info@agreen.jp

お問い合わせの際は、「やまぐち移住就農セミナー」とお伝え下さい。

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